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360ライブブロードキャストプラグインノーライブブロードキャスト

2023-11-10ダンス読む 54

360ライブブロードキャストプラグインノーライブブロードキャスト

1、再生すると,オブジェクトが再生音量に合わせて光り出し,ヘッドホンからは立体的に音が聴こえる。複数のオーディオインターフェイスが表示されている場合,実際の出力として使わないものを指定します。確かに12にはサラウンド機能が搭載されていたり,用の制作機能が備わっているので,そう捉える方もいそうです。ヘッドホンについても設定されているかを確認しておく。

2、インストゥルメントトラックを作成したら,やはり360をインサートすればいいのです。スピーカーを設定する。さらにスピーカーおよびヘッドホンも確認していきます。ヘッドホンも同じく,左右のチャンネルが正しく設定されていることを確認すれば大丈夫です。

3、したがって,プラグイン画面を複数表示させる必要はなく,1つあればいいわけですね。そこで各におけるセッティングのポイントを紹介していこうと思いますが,まずはでの使い方について見ていくことにしましょう。の場合はを選択,ではを選択する画面を最大化すると,下部にフェーダーが現れ,コンソール的に扱うことができる。

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4、すると各種設定画面が現れるのですが,最初にオーディオデバイスタブを選択し,オーディオインターフェイスの設定を行います。もし出力サンプルレートが違う数値の場合は「デバイスセッティングパネルを開く」をクリックして変更するようにします。01というトラックを示すオブジェクトも,02というトラックを示すオブジェクトも1つのプラグイン画面の中に表示されるのです。

5、各レベルすべてを書き出すのには多少時間がかかりますが,これが完成すれば,先ほどの出力フォルダに4ファイルが生成されるわけです。であればグループチャンネルを作成の上,各トラックの出力先をそのグループチャンネルにするのです。

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1、一般的なプラグインの使い方やオーディオミックスダウンの方法とはだいぶ異なるため,慣れるまで少し戸惑うことがあるかもしれませんが。こうした手順を覚えて360のミックスを楽しんでみてください。360を使って立体的なミックスをしていく中で,場合によっては各トラックを1つ1つオブジェクトとして扱うのではなく,複数のトラックをまとめて1つのオブジェクトとして扱うというのも手です。

2、画面中央上にある電源ボタンをオンにして緑に点灯させると,ようやく準備完了。複数トラックをグループチャンネルまとめてオブジェクト化。360をにインサートする。

3、ここでは出力タイプからであればを,であればを選択します。表示される内容はどのトラックも同じである,ということがポイントです。にインサートしたものをマスター出力として設定する。

4、必要に応じて,その移動をオートメーションで記録していくことも可能です。にインサートされた360を選択して開くと,プラグインが起動してくるわけですが,初回起動時のみログインを要求されるので,ログインしてアクティベーションしてください。

5、これが360のの画面なのですが,ここでいろいろ設定を行っていく必要があります。このでオブジェクトの位置を動かしていくと,それに伴いモニター音も動いていくはずです。ここで4。にチェックを入れるとともに,0,3のそれぞれにチェックをいれてをクリックすると,データの書き出しがスタート。

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